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2006年9月24日 (日)

洋楽を歌う

くるりのアルバムを買ってから
本気ですりきれるんじゃないかと思うくらい聴いてる。
今まで聴いてた曲も、聴いてなかった曲も
全部まとめてぐるぐる聴いてます。
音がすばらしすぎる。

話は変わって。
昨日、ひさしぶりにDormyちゃんとカラオケに行く。
そんなひさしぶりじゃあないはずなのに
彼女に会うたびに「ひさしぶりだねー」と言ってしまう。
それだけ会いたいくらい、好きな様子。

私たちにしては早めで、夜7時に集合。
いつものことながら、ハンバーグを食べながら
いろいろと報告会。
私の話を、「若いわね…」という
ほほえましいような顔で聞いているDormyちゃん。
たのもしいような、
早くそこまで辿りつきたいような、複雑な気持ちだー。
でも、ぶらぶら回り道しつつも
絶対そこまで行くから、見ててね。

うっかり話しすぎて、あせあせとカラオケへ行く。
えせDiggyの車を借りていたので
駐車にてこずるDormyちゃん。
私の変な掛け声に惑わされたのもあるよね…。
見ていて、すっごい縦列とかやりたくなった。
運転センスはないんだけど、ハンドルをえさえさ回すのって好き。
なんか自分かっこいいかもとか思うよね。
こすったら、えせDiggyに殺されるからやらなかったけど。

今回のカラオケで、決めた!
もっと洋楽を歌えるように練習する!!
英語苦手だから(正しくは全然読めない)避けていたけど
ちょこっと歌ってみたらDormyちゃんが
「君は洋楽もっと歌った方がいいよ」と言ってくれたので。
読めないので、耳で聞いたまんまを歌えばいいんだ。

カラオケが終わっても、
「まだ遊び足りないー、まだ離れがたいー」と
盛り上がってしまっていたので、うちへ移動。
仕事帰りのえせDiggyも来て、3人でだらだらだらだら。

ほんと自然すぎて、また同じアパートに住みたくなったよ。
えせDiggyの言葉は、Dormyちゃんが通訳してくれるし。
彼らが、札幌へ移り住んでも月1で泊まりに行ってやる。

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